埼玉オートバイ事業協同組合

AJ埼玉の取り組み

私たち埼玉オートバイ事業協同組合(略称:AJ埼玉)は、より良い二輪車環境を築くため、並びに二輪車業界の社会的地位を向上させようと埼玉県下の販売店が集まり構成されています。

交通環境問題に対する社会的責任や、ユーザーの安全確保、業界全体の信用度のアップ、従業員の福利厚生、情報の共有化等の各種課題を克服するため平成6年に結成されました。
これまで個々の販売店単独では出来なかったことを組織的に展開して活動しています。
現在は全国に28のオートバイ組合が私たちと共に連携し活動しております。

AJ埼玉からのお知らせ


埼玉県内では、年当初より交通死亡事故が多発し、現在交通死亡者数全国ワースト1になっており、危機的状況が続いております。 そのような中、埼玉県警察は事故を1件でも減らすため「きらめき3H(トリプルエイチ)運動」と銘打って、道路を横断中の高齢歩行者の安全確保を最優先とした対策を推進する事としました。

・早めのライト(ライトが光る)
・反射材の着用(反射材が光る)
・歩行者の保護(マナーが光る)

3Hを心がけて、早めのライト点灯で歩行者を早めに確認しましょう。

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